The 51st Annual Meeting of Japanese Society of Transactional Analysis

日本交流分析学会 第51回学術大会

演題発表申込▷ ページを更新する

第51回日本交流分析学会学術大会では、以下の要領にて一般演題を募集いたします。

奮ってご応募頂きますよう、お願いいたします。

演題発表を行う場合、大会への参加登録も必要です。

オンライン登録

演題募集期間

2026年41日(水) ~ 531日(日)

オンライン登録はこちら

※ 演題募集期間は厳守してください。締め切り後はアクセスができなくなります。

発表形式

対面による発表のみとなります。会場には、PC(OSはWin)、プロジェクタ、スクリーンがあります。

発表時間は8分程度を予定していますが、プログラム決定後お知らせします。

詳細は「一般演題発表者の皆様へ」のページをご確認ください。

応募資格

発表者は正会員、共同発表者も会員である必要があります。

未入会の方は学会の事務局まで入会手続きをお取りください。

入会審査委員会の審査がありますので、未入会の方は、4月末までに入会手続きをお取り下さい。

日本交流分析学会事務局分室

〒160-0011 東京都新宿区若葉2-5-16 向井ビル3F (株)ヒューマン・リサーチ内
TEL: 03-3358-4001
FAX: 03-3358-4002
E-mail: mail@js-ta.jp

ご不明な点は、ページ下に記載の大会事務局へメールでお問い合わせください。

受付番号・パスワード

演題登録完了の際には、受付番号が発行されます。受付番号とパスワードは登録内容の確認・修正の際に必要となります。登録者の責任により管理してください。

なお、パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティーの関係からお答えできませんのでご了解をお願いします。

修正・確認

演題募集期間中であれば、何度でも確認・修正をすることができます。このページの[確認・修正画面へ]ボタンから、受付番号とパスワードを使ってログインしてください。

字数制限等

  • 演題名は60文字以内でお願いします。
  • 抄録本文:1,000文字以内。
  • 図表の掲載は不可です。

記号と文字飾りについて

新規登録画面の抄録本文入力欄に記載してある注意事項をご覧ください。注意事項を守ってご登録をお願いします。

演題内容に関わる倫理的事項

1. 対象者の同意

個人の人権とプライバシーの保護に配慮し、本文に倫理的配慮について記載して下さい。特に対象者の同意に関する記載は必須です。同意に関する記載がない場合は内容にかかわらず不採択となります。

2. 最大限の倫理的配慮

研究の計画・実行・分析・演題作成の過程では、個人の尊厳、人権の尊重に最大限の注意を払って下さい。所属する大学・病院などに倫理審査委員会がある場合は審査を受け、その旨を記載してください。ただし、固有の委員会名などは記載しないでください。

3. 利益相反(COI)の申告

発表演題に関連して、企業や営利団体などから金銭などの提供を受けた場合や受け取る予定のある場合は申告する必要があります。登録画面で利益相反の有無を申告し、発表時に利益相反の有無を述べてください。

4. 著作権への配慮

他の著作物からの引用は、本文中に(著作名/フルネームと発行年数/西暦)を明記し、著作権を侵害しないよう注意してください。

採否について

一般演題の採否、発表時間などは大会長にご一任ください。採否は6月中旬ごろまでにメールにてご連絡いたします。

問い合わせ先

日本交流分析学会第51回学術大会 事務局

〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
大正大学臨床心理学科 門本研究室内
Tel:080-7167-4855
Email:51jsta51@gmail.com

開催会場

事務局

日本交流分析学会
第51回学術大会 事務局
〒170-8470
東京都豊島区西巣鴨3-20-1
大正大学臨床心理学科門本研究室内
E-mail: 51jsta51@gmail.com
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